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2018春の展示会 Living Room at CASE B(パーティー編)

展示会の初日はReception Partyを開催いたしました。今回のレセプションパーティーはグローブスペックスの会場の向かいで展示会を行っていたGarrett Leight California Opticalとのコラボ企画によるパーティーでした。ビジュアルにご協力いただいた方々も多く来場いただき大変盛り上がりました。

それではパーティーの様子をご覧ください。

たくさんの方々にご来場いただきどうもありがとうございました。

会場全体が笑顔に包まれた夜でした。

また秋の展示会で皆様にお会いできることを楽しみにしています。

Photo by SUGURU SAITO

 

2018春の展示会 Living Room at CASE B(商談編)

先週の4月10日から12日までの3日間、原宿のCASE Bにて春の展示会を開催しました。今年の展示会は「No eyewear, no look」をテーマに街の風景の中で、ハッと目が奪われるドラマチックなアイウエアを掛けた人達にフォーカスし、様々なアイウエアによって生み出される新鮮な表情を撮影。当日の会場がたくさんの表情豊かな人々のビジュアルで埋め尽くされました。

今回は初めての会場での開催で、慣れない中の搬入となり、Displayも前日まで試行錯誤の中、やっと完成へとこぎつけたスタッフ達の努力の結晶でした。

全てのブランドの新作も到着し、前週に行われたGERNOT LINDNERもなんとかDisplayを完成させていざ、展示会スタートです。

GERNOT LINDNER

 

Anne et Valentin

 

GLOBE SPECS

 

Robert Marc

 

Lunor

 

LaLOOP

努力の甲斐あって、展示会期間中はどのブランドも大盛況。アポイントのお客様だけで終日満席で予約なしのお客様をお受けできない状況でした。

みなさま、いつもグローブスペックスの展示会を楽しみにしていただいており、会場内の様子を写真に撮る方々が多くいらっしゃり、今回のアイウエアの提案もとても興味深くご覧になっていました。

そして今回はLesca LUNETIERよりディレクターのマチュー氏が来日していました。

日本のバイヤーの生の声や意見を聞きたいと商談にも気さくに仲間入りして楽しそうに話していました。

お客様からの色々な話を聞いて参考になったことが多くあったようで、次回は是非ジョエルさんも連れて来たいとお話されていました。商談の合間に子供達からかかって来た国際電話におどけた表情で笑わせていて、電話口の子供もキャッキャッと楽しそうにしていたのが印象的でした。

 

そして初日の夜はレセプションパーティーを開催しました。今回のレセプションパーティーはグローブスペックスの会場の向かいで展示会を行っていたGarrett Leight California Opticalとのコラボ企画によるパーティーでした。

続く

Gernot Lindner Trunk Show 開催します!!

Gernot Lindner Trunk Show

 

みなさんこんにちは。中山です。

「GERNOT LINDNER」1st コレクション発表に先駆けて、グローブスペックス渋谷店にてトランクショーを開催します。
ルノアの創設者であり、アンティーク眼鏡の収集家としても名高いGernot Lindner氏。その類い稀な知識と情熱を注ぎ込み長年の歳月をかけて生まれた925スターリングシルバーを用いたコレクションが遂に始動します。氏をもって「My Baby」と言わしめる渾身のコレクションはその名も「GERNOT LINDNER」

劣化が少ない925スターリングシルバーは、純銀ならではの美しい色味と光沢が魅力です。メガネに不可欠な剛性とバネ性を実現すべく、研究と実験を重ね誕生した渾身のコレクションは「精緻な美しさと完成度のメガネ」として歴史にその名を刻む事でしょう。


このイベントに先駆け、およそ6年ぶりにGernot Lindner氏が来日。

Gernot Lindner氏

直接デザイナーとお話しいただける貴重な機会となっております。


純銀、リムレス、コンビネーションの新作コレクション約150本と共に皆さまのお越しをお待ちしております。

 

2018年 4月 7日(土)

グローブスペックス渋谷店

※渋谷店のみの開催になります。

TEL: 03-5459-8377

メール: mail@globespecs.co.jp

 

なお当日は混雑をさけるため5回のセッションを行い予約制となります。

セッションスケジュール

1回目 11:00 〜 12:00

2回目 13:30 〜 14:30

3回目 14:50 〜 15:50

4回目 17:10 〜 18:10

5回目 18:30 〜 19:30

 

上記お電話かメールにてご連絡ください。

皆様のご予約をお待ちいたしております。

またご不明点等ございましたらお気軽にお問い合わせください。

 

この貴重な機会をぜひお見逃しなく。

 

ミュールバウアーオーダーイベント大盛況でした!!

みなさんこんにちは。代官山店、中山です。

3月10、11日は渋谷店、代官山店にてミュールバウアーオーダーイベントを開催しました。今回はそちらの様子をご紹介します。

 

当日は帽子が約90型店頭に並びました。

よくメガネをグローブスペックスへ買いに来られる方からは「すごい、本当に今日は帽子しかないんですね。」という一言。そうなんです、当日はメガネを全てしまい、帽子店に早変わりです。

 

ミュールバウアーのファンの方もたくさんお見えになりました。

そんなお客様からは「これだけのミュールバウアーの帽子初めてみました。」というお声。ミュールバウアーの帽子はさまざまなお店でご購入いただけますが、新作コレクションを一気にご覧いただけるのはおそらくこのイベントだけではと思います。

 

今回も特徴ある帽子が色々ありました!

秋冬でも人気だったコーン型のもの。

新しい試みでつばの部分にフリンジ加工が施されたものもありました。

 

さまざまな帽子を試着してもらいながら、帽子の色はどうしようか、形はこれでいいのか、など悩みながら決定していきます。

 

 

今回ご注文いただいたお帽子は5月下旬ごろの仕上がり予定です。

今しばらくお待ちいただければと思います。

 

当日ご来店いただけなかったお客様方へ。

まだ渋谷店にて今月23日ごろまでは帽子のサンプルがございます。

気になる方はぜひ渋谷店へ足を運んでいただきスタッフにお声掛けください。

 

次回は9月に開催予定です。

デザイナークラウスミュールバウアー氏も来日予定になっています。

ぜひお楽しみに!

 

 

ミュールバウアー・カスタムオーダーとは?

こんにちは、渋谷店竹村です。

ミュールバウアーのイベントが待ち遠しい今日この頃。

今回はイベントをより楽しむ為に、”カスタムオーダーはどうやって行うのか”をご説明します。

これを知っていれば、イベントをさらに楽しめること間違いなしですよ。

 

.好織ぅ襪鯀ぶ

まずはスタイルを選びましょう。スタイルとは帽子の形のこと。

クラウンの丸いものもあれば、角ばったものもありますし、その高さもいろいろ。

つばの広さはどのくらいがいいでしょうか?つばがまっすぐなものもあればカールしているものもあります。

イベント当日はおよそ90型のサンプルをご用意しておりますので、どんどん試してみてください。

きっとお気に入りのスタイルに出会えます!

 

∩悩燹⊃А∩飾を選ぶ

気に入ったスタイルが見つかったら、次は素材や色、そして装飾を選んで行きましょう。

当日は写真のような素材別のカラーサンプルをご用意します。

これらをサンプルの帽子と見比べながら完成を想像して決めていくのは、とても楽しいですよ。

サンプルの組み合わせが気に入ったら、もちろんそのままでも大丈夫。

 

 

色の変更はもちろんのこと、実は素材変更も非常におすすめです。

同じ帽子の形でも、選ぶ素材によって質感や雰囲気はガラリと変わるので、まさに世界に一つだけの帽子を作れてしまうのです。

 

また選ぶ素材によってはオプションとしてこんな加工を施すこともできます。

帽子を折り畳み可能にする

ハット類はお店に入った時など置き場所に困りがち。

折り畳み可能な素材に変更することで、型崩れを気にせずにポンとカバンに入れて気軽に持ち運びが出来、旅行の時などとても重宝しますよ。

 

クラッシュ加工

帽子に手で折り目やクセをつけ、全体をクシャっと潰れたような質感をあえて出す加工。

それによって高級な帽子も気兼ねなくかぶれるカジュアル感が出るように考えられた、ミュールバウアーらしいカスタムです。

 

https://www.pen-online.jp/feature/fashion/talking-about-clothes-muhlbauer/2/

 

過去のコレクションではこんなカスタムもありました。

ブリーチ加工

2012年秋冬コレクション。

フェルトを漂白することで生まれるグラデーションが美しい加工です。

 

ペイント加工

2016年春夏コレクション。

白、黒、黄色の塗料でクラウンにリボンを描いたり、つばに縁取りをする加工です。

ビビットなカラーがアクセントになりますし、少しかすれた刷毛目の質感が美しいですね。

 

スプレー加工

2015年春夏コレクション。

スプレーで帽子全体に白や黒の塗料を吹き付けるデコレーションです。

あえてムラのある色付けをすることで、柔らかな陰影がつき、帽子に豊かな表情が生まれます。

過去のコレクションに登場した加工方法でも、素材やスタイルによってはできる事もございます。

気になるものがございましたら、お気軽にスタッフにお尋ねくださいませ。

さらにさらに、忘れちゃいけないのはこちらのピンの色。

金、銀、白、黒の中からお選びいただけます。

 

Fのサイズを測る

最後に頭のサイズを計測してオーダー完了です。

 

こうして出来上がったこだわりのオーダーが、グローブスペックスからミュールバウアーのウィーンの工房に伝えられ、帽子の作成が開始されるのです。

全ての帽子は、熟練の職人さんが一つ一つ手作業で仕上げられます。

出来上がった帽子についてくるワッペンには作成した職人のサイン。手仕事の逸品の証です。

世界を歩く/ミュールバウアー(その3)

https://www.freundevonfreunden.com/de/workplaces/klaus-muhlbauer/

90型もの帽子が一同に会し、自分好みの素材の色などを選び、世界に一つだけの帽子を作る事ができるイベントはグローブスペックスだけ。

「似合う帽子が見つからないんだよなぁ」とお悩みのあなた、カスタムオーダーをすればお気に入りの帽子がきっと見つかりますよ。既製品にはないカスタムメイドの醍醐味を是非このイベントで体験してみてくださいね。

 

 

2018SSミュールバウアー・カスタムオーダーイベント開催のお知らせ

みなさん、こんにちは。プレスのはたちです。

毎回大好評のミュールバウアー・カスタムオーダーイベントを今年も開催いたします。

今年で創業115年を迎えるウィーンの老舗帽子ブランド「Mühlbauer」(ミュールバウアー)は4代目のディレクター兼デザイナーが生み出す伝統的で革新的なデザインが特徴的です。

 

期間中は新型、定番含めたおよそ90型もの帽子で店内が埋め尽くされ、2日限りの帽子店へと変わります。

さらに自分好みのスタイル、素材、色、装飾、サイズにいたるまで、カスタムオーダーが可能なのです!取り扱い店舗はあっても、この数量でかつカスタムオーダーできるのはこのイベントだけですよ!

気になる2018年春夏コレクションは「80年代のイタリアの夏」がテーマです!

「イタリアの象徴的な夏のシーンを思い起こすと、そのシーンには必ずと言っていいほどあの曲が流れていた、今季のミュールバウアーが送り出すコレクションはそんな80年代のイタリアの大ヒットソングの名前にもなっている「Felicita」(フェリチタ)
帽子後方の伸縮自在のバンドにより自然とフィットするデザインが特徴で、縛り方次第で自分好みに自由なアレンジが効く麦わらとファブリックの組み合わやつば先をフリンジにしたスタイルなどバラエティーに富んだコレクションに仕上がりました。あの夏の懐かしくも心焦がすような感覚が蘇ります。
それではほんの一部ですが今回ご覧いただける帽子をご紹介いたします。
是非、この機会に自分だけの帽子を手に入れてくださいね。
気になる日程はこちらです。
2018年3月10日(土)グローブスペックス 渋谷店
2018年3月11日(日)グローブスペックス 代官山店
当日は混乱を避けるために、6回のセッションを行い、予約制となっております。セッションスケジュールは下記の通りです。
セッションスケジュール
第1回 11:00-12:00
第2回 13:15-14:15
第3回 14:30-15:30
第4回 15:45-16:45
第5回 17:15-18:15
第6回 18:30-19:30
ご予約は渋谷店03-5459-8377、代官山店03-5459-3645,
または、メール:mail@globespecs.co.jpへ
皆さまのご予約をお待ち致しております。

 

 

 

 

 

IOFT30周年特別講演全内容

昨年10月に行われたIOFTの30周年特別講演の会場で話した内容を読みたいとのお客様の要望が多く、全内容をご紹介させていただくことに致しました。

メガネ店のあり方とは何か。自問自答しながらもその時々で一番良い方法や悩んだ末に出した答えを信じて進んできたとある経営者とお店のお話がここにあります。

目指していたのは「眼鏡の道具としての高い機能性の提供とファッションとしての楽しいアイテムとしてのご紹介」でした。そしてそれは今もこれからも変わる事のないグローブスペックスの考えです。

IOFT30周年特別講演その1→こちら

IOFT30周年特別講演その2→こちら

IOFT30周年特別講演その3→こちら

IOFT30周年特別講演その4→こちら

IOFT30周年特別講演その5→こちら

IOFT30周年特別講演その6→こちら

ホームページトップからもご覧いただくことができます。

IOFT30周年特別講演

先日開催されたIOFTの30周年特別講演にて弊社岡田が講演させていただきました。「ニッポンの眼鏡業界が目指すべきビジョンとは?」というテーマを元にグローブスペックスが20年前の立ち上げ以降、一貫して大切にしてきた哲学や将来のメガネ店に必要なあり方を岡田自身の経歴を交えてお話させていただきました。講演の内容は通常は撮影禁止ではありましたが、今回の講演は全て撮影や記録を許可してスタートしました。

会場ではシャッター音がする以外はシーンと静まりかえり、皆さん真剣に耳を傾けられていました。

会場は満席で立ち見のお客様もいらっしゃいました。

全てのお話が終わった後に一呼吸置いてこんなことをお話しました。

「今回のお話はまるでずっと順風満帆で来たように聞こえるかも知れないですが、実際はいつも迷ったり、挫折もしながらやって来ました。迷ったり、悩んだりする事は誰でも同じ。20代前半に、眼鏡の道具としての高い機能性を提供しながら、もっと楽しいアイテムにして行ける仕事はないかとの考えを、その時々で一番良い在り方や悩んだ末に出した結論に取り組み続けて来た、とある経営者と会社のお話です。今があるのはどんな時でも自分が信じたことへ必死に取り組んできたことの結果なのかも知れないと思います。

どんな仕事も考え方次第で面白くもつまらなくもできます。私が眼鏡業界に入った80年代は、眼鏡産業は完全に成熟しており成長の余地はないとされていましたが、これだけまだ変化できる余地がありました。

これからももっとずっと楽しくして行こうという意識で盛り上げて行けば、眼鏡はさらに楽しいものになって行くはずです。」

 

そしてイタリアより特別ゲストとして「LYF MAGAZINE」の編集長を務めるCristinaさんよりお祝いの言葉をいただきました。彼女が世界の眼鏡店の中でグローブスペックスをとてもよく理解し、推薦してくださった方でした。岡田へ「絶対にBESTORE AWARDへ応募すべきだわ」と肩を押してくれたうちの一人でした。

岡田が講演でお話した内容の一部は現在掲載中のWeb Magazine「HOOK」にてご覧いただくことができます。

コチラから

また講演の様子はこちらからご覧いただけます。

講演の様子

今後とも眼鏡をさらに楽しいものとして行けるよう、提案や発信を行なっていきたいと思いますので、どうぞよろしくお願いいたします。また会場へ足をお運びいただきました皆様へは心より感謝いたします。どうもありがとうございました。

photo by Suguru Saito

 

レセプションパーティーの舞台裏

今回のイベントの舞台裏を少しだけご紹介。

MOMO FUNKのバンドメンバーのフィッティングの様子です。各々のメンバーをどんな役柄で紛れ込ませるかギリギリまで話し合い、スタイリストの中兼さんへご協力いただき素晴らしいスタイリングが完成しました。

実際パーティーに着用したスタイリング以外にもバラエティに富んだコーディネートを組んでいただき、ストーリーまで付けて説明をしてくれたのでした。

事前に青木さんへお手配いただき、JOURNAL STANDARDさんのPRESS ROOMをお借りしてフィッティングを行わせていただきました。

そして出来上がってきたスタイリングがこちら。

こちらはDJ補佐役のWalterさん。

ストリートなスタイルから大人っぽいシックなベージュのスタイルまで、なんと3コーディネートも作成いただきました。結果一番上のベージュのコーディネートで大人のJOURNAL STANDARDを表現してみようということになりました。

 

続いてケータリングスタッフ役のAlanさん。

ベストなこちらのコーディネートで決定!!BONUMさんのリメイクのデニムエプロンが効いています。

最後にカメラマン役のAaronさん。

どんなカメラマンだったらいいかなと考えた末、どこか牧歌的な自然を撮影するようなスタイルとクラシカルなスタイルが出来上がってきましたよ。こちらは分かりやすいハンチングを被ったクラシカルなスタイルに決定です。

どうでしょう。この真逆のスタイルの2人が同じバンドメンバーに見えますでしょうか。皆さん、非常にノリがよく、役どころを説明するとその役にすでになりきってフィッティングを行なってくれました。

この日は残念ながらGregさんはいらっしゃる事が出来なかったのですが、Gregさんの役どころが実は一番悩みました。身長が2mほどもあり、どんな役柄がいいかと話し合った結果、どんな役でも長身で目立ってしまうので、逆にとっても怪しい人という設定にするのはどうかという事になりました。全身黒づくめで、どこかスナイパーのような近づきがたい雰囲気を作ろうという事に。そして絶対笑わず、室内でもサングラスを外さず、じっとバーカウンターで座っている人となりました。

写真下はパーティー直前のリラックスした雰囲気です。

パーティーがスタートするとこの表情。ずっとバーカウンターでにこりともせず座っているせいでさすがにご来場の皆様も「何かおかしい。。。」と気づかれた方もちらほら。

いろんな方のご協力をいただきパーティーは大成功となりました。今回はそんなパーティーでは見えなかっ舞台裏をご紹介させていただきました。

ご協力いただきました皆様、どうもありがとうございました!!

 

 

2017秋の展示会 Living Room at Batsu Art Gallery(Party編その2)

引き続きパーティーの様子をご紹介いたします。

 

みなさんの表情がとても良いので多めに写真を掲載しています。

今回フードで会場を盛り上げていただいたのはJOURNAL STANDARDのケータリングチーム、そしてビールはCraftheadsのマイケルさんでした。

ご協力いただいた皆様、ご来場いただいた皆様どうもありがとうございました。

ファッションとアイウエアのご提案の可能性はまだまだ無限大です。今後とも双方が盛り上がるような楽しい企画や内容を作って皆様へご紹介できたらと思っております。

改めましてベイクルーズグループの皆様のご協力に感謝すると共に今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

 

Special Thanks

photo: Suguru Saito